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2016年9月25日 (日)

沼津に行ってきました

今日は沼津にふらっと行ってきました。家を出たのが11時近かったため、観光もせずにご飯を食べて、遊覧船に乗っただけで戻ってきました。 (^o^;)

自宅→八王子バイパス→国道16号→国道129号→相模原相川IC→圏央道→海老名JCT→東名高速→沼津IC→沼津港

帰りは同じルートを戻ってきました。


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                  沼津港

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                昼食の沼津丼

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                 遊覧船

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2016年9月10日 (土)

給油口が開かない (^o^;)

中古で買ったジュリエッタですが、買ってから故障もなく、みごとな健康優良児っぷりを発揮していましたが、今日、ガソリンスタンドで、給油しようとすると、給油口の蓋が開かない。 (^o^;)

もちろん、ドアロックは解除してあります。まあ、ネットでこの症例は把握済みだったので、慌てることなく、リアゲートを開けて、例の赤い紐を探します。

紐がない!! 

取扱説明書を開いて、場所を再度確認しましたが、図の場所に紐がありません。

見てくれ重視で、ダサい紐は目立たないように隠したのかなぁ。まあいいや、ディーラーに行くことにしました。 (^o^;)

給油はこまめにしているので、ガス欠になる心配はありません。

ディーラーで見てもらうと、給油口の蓋をロックするゴムパーツの周りが汚れていたのが原因で、蓋が開きにくくなっているので、清掃しておきましたとのこと。本当か? (^o^;)

ここまでのやり取りは営業氏としているのだが、給油口はまた開かなくなるかもしれないし、そんなことぐらいでわざわざ20kmも運転してディーラーに来るのもばかばかしい(笑)ので、営業氏に取扱説明書に載っている、赤い紐が見当たらない件を聞いてみた。最初に赤い紐の件を話しておいたのですが、この時完全にスルー状態だったので。 (^o^;)

メカニックに確認してもらったところ、「紐がちぎれてなくなっていますね」とのこと。ジュリエッタを買った時から、何度もリアゲートを開けたが、赤い紐を見た覚えがない。どうも最初からついていなかったようだ。

中古で買ったのでしょうがないが、この車を買ったときは赤い紐の存在すら知らなかったし、そういうものがあること自体を教えてくれとも良さそうなのだが(ジュリエッタはこのディーラーで買った)。ついでに言えば、7月に6ヶ月点検に出したのだが、その時も話がなかったものなぁ(笑)。

これを機会に直しておくことにしましたが、修理代が結構高いです。もちろん部品代が紐だけの値段ではないとは思いますが。 (^o^;)


【修理代】

ストライカープレート[52000631](交換) 4,080円
産業廃棄物処理代 81円
技術料 5,000円
消費税 733円

合計 9,894円


この赤い紐は、ふつうは下の写真のような状態でついています。

Himo_1_2

Himo_2


中古でジュリエッタを購入する際は、チェックしたほうが良いと思います。 (^o^;)


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